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冒険は終わり、伝説となる

「勇者ヨシヒコと魔王の城」ついに最後まで観終わりました!
いやーホント最後まで面白かったです! 低予算を謳っているけどコスト面以外でのクオリティはかなり高かったと思います。
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冒険に危険はつきもの

ヨシヒコ、ついに残り2話まで来ました。(魔王の城)
しかし、ここへ至るのに昨日物凄い障害が起こったのです。
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勇者ヨシヒコと魔王の城

レンタルで一気に借りて、一気に視聴しております。
いつものようにネットレンタルなのですが、現在「悪霊の鍵」再放送中のためか人気で、毎日アクセスしてもなかなか空きが出なくて借りるのが大変でした。

観てみると、こちらの方が戦闘シーンとかゲームネタが多いように思いますね。先にやりつくしてしまったので、「悪霊の鍵」ではやや少なめになっているのかもしれませんが。

「むてきのくつ」がクロックスのサンダルだったのには思わず噴きましたよ(笑)
あと、DVDだと未公開シーンもかなり多く収録されていて、なかなかお得です。TVで全部観ているけれど、悪霊の鍵の方もレンタル開始したら借りようかなと思います。録画したのも消してしまったし。

そんなわけでまったり楽しんでいるヨシヒコワールドですが、来月から池袋でヨシヒコ展を開催するそうです。ちょうど行く予定だったのでついでに観に行ってきます。

ドラクエは1本もプレイしていないのですが、ちょうどこの時期に発売された7の3DS版も気になりますね。今ならバンバンすれ違えそうだし。(苦笑)

ホッとティータイム

今までロフトで買ったどこのメーカーのかよくわからない保温タンブラーを会社用に使っていたのですが、すぐに冷めてしまって、しかもぬるい紅茶が劇的にまずくて切ない思いをしておりました。
本当は象印やサーモスのボトル(タンブラーではなく、きっちりフタが閉まるもの)も持っているのですが、ボトル(350ml)の背が高くて会社の給茶機の注ぎ口に入らなかったんですよね。そのタンブラー(240ml)の背がちょうど良くて使っていたのですが。

そこでふと、小さすぎて最近全く使っていないボトル(200ml)をうまく利用すれば良いのではないかと気づいたのです。
背が低いので給茶機から注げるため、そこで8割くらいお湯を入れて2回象印ボトルに移し変えれば良いのです。

お陰様で、この方式に変えてからお茶が全く冷めなくなり、おいしいティーライフを満喫しております。

(ちなみになぜ象印にこだわるかと言うと、冷めにくさ+口の広さのためです。ティーバッグではなく茶葉とボール型茶こしで淹れているため、茶こしの入る広さが必要なのです。また、今までのタンブラーからボトルに移し変えないのは、タンブラーの口の広さだとお湯がこぼれやすいからです)

淹れているお茶はルピシアがメインで、最近は午前中に「ダージリン・ファーストフラッシュ」、午後に「マロンショコラ」が多いです。

火怨・北の英雄 アテルイ伝

BS時代劇でやっていた「アテルイ伝」観終わりました。
全4回と少なかったこともあり、呆気ないというかいまいち盛り上がりに欠けるというか……うーん、もうちょっと何とかならんかったかなあという気がします。
アテルイの話は記録にもほとんど残っていないし、教科書でも坂上田村麻呂が討伐したということくらいしか知らないので、どの程度検証されているかもわからないのですが、滅多にない題材ということで面白い試みではあったと思います。今年の大河を急遽予定変更して福島舞台にしたように、震災以降はNHKで東北を取り扱うことが増えたように思います。なので、これも東北応援の一環なのかもしれません。
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八重の桜 第四回

いよいよ時代の趨勢が倒幕に向かって走り始めました。
その象徴とも言える吉田松陰処刑の回。
しかし、つい気になってしまったのは別のシーンです。(苦笑)
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ホビット 思いがけない冒険

この前の土曜日にようやく「ホビット」を観に行ってきました!
観始めた瞬間、久々にあの世界に引き込まれました。本当に懐かしい!
最初はLOTRファンサービスらしく(?)前作の出演者が顔見せでいっぱい出てきましたけどね。老ビルボ、フロド、エルロンド、ガラドリエル、サルマン等。ガンダルフはもともと今回も重要な役割ですが。
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