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さてここで問題です。


この絵の主題となる事物はどれでしょう?

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遠藤周作「イエスの生涯」

イエスの生涯
かなり前に読み始めたはずだったのですが、ようやく先日読み終えることができました。
まず一言でいうと、「シュウサクによる福音書」と名づけて良いのではないかと。
むしろ聖書を読むよりも、よほど日本人にとっては受け入れやすく、布教にもピッタリではないでしょうか。
超人でも偉人でも奇蹟の人でもなく、無力な人間であったからこそ「復活」に至ることができたのでしょう。少なくとも、そうなのだと納得してしまうほどに見事な筆致でありました。

(なお、「なぜ師を見捨てて逃げた弟子たちが、強い意志と信仰を持つ使徒になったのか」という問いかけに、「まさかマグダラのマリアの子を守るためだなんてオチじゃないだろうな」という考えが一瞬だけよぎりました。(汗)
もちろん、そんなところに落ちたりはしませんでしたが。そういうのはエンターテイメントの世界だけにしておいてください)

遠藤氏はカトリックの洗礼を受けた後も、自分が合わない服を着せられているような気がしていたと述べています。そしてそれを、自分の体に合わせるように仕立て直した和服こそが、この書の中で描き出されたイエス像である――と、解説されておりますが、まさにその通りなのだと思いました。だからこそ、たとえ西洋的なキリスト像とはずいぶん違っていても、日本人が読むには実にふさわしい物語になっているのではないでしょうか。

もちろん自分自身は信仰を持たないし、この先も帰依することはないだろうとは思いますが、それでも氏と、その氏の持った主の業績には深く頭が下がります。
続編である「キリストの誕生」もまた読みたいところです。


・・・しかし現在、自分は大勢の神を持つローマ時代に再度没頭中であったりします。(汗)
どういうわけか、「ローマ人の物語」を1巻から再読し始めてしまったのですよ。1度目は流れを追うのに精一杯だったけれど、今ではいろいろと補完しつつ読めるので、本当に面白いです。秋に文庫の新刊が出る頃までには再読し終えていると良いのですが。
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はるかなるアデーレ・ブロッホバウアー

クリムトの絵が史上最高額で落札されたそうです。
Yahoo! ニュース
156億円て・・・。(汗)
史上最高にまでなるとはちょっと予想外だったのですが、普段から高値で取引されていたのでしょうか。
→今回落札された「アデーレ・ブロッホバウアーの肖像I」
ここなら5千円前後で入手可!


ちなみに自分がクリムト作品で好きなのは「ベートーヴェン・フリーズ」です。
画像および解説はこちら
(初めに見た時に「ベートーヴェン・フリーク」かと思ってしまったような素人が説明するのもおこがましいですし;)
確か年末にNHKあたりで、第九を流しながらこの作品を紹介していたのですよ。あれはやはり実物を観たほうが良いのだろうなと思いました。壁三方に描かれているものなので。


先日パルコに行った時に、ブックセンターの特集コーナーで、世界のタロットを集めて販売しておりました。その一覧カタログの中に、クリムトの絵だけを集めたタロットがあったのですよ。
普段は使わないし、そもそもそんなにクリムト好きというわけでもないのですが、何ともおどろおどろしい感じが結構良いなあと思ったものの、売り切れてしまった模様。でもかなり怖いだろうな、あの絵柄だと。

そういえばブーム便乗商品で「ダ・ヴィンチ・タロット」というシロモノも販売されているようですね。あちこちの本屋でひっそり売られているのを発見しました。しかも占いコーナーなんかに置いてあるから、あまり便乗の意味がないですよ。(汗)
ダ・ヴィンチのスケッチを集めたオリジナル商品(名前も意味も普通のカードとは違っている番号もある)らしいのですが・・・これもちょっと惹かれてしまうあたり、救いようがないと思います。
もう何年もタロットなんてやってないし、そもそも自分自身を占ったことなんて数えるほどもないので、買っても意味がないんですけどね。でもきっと今しか出回ってないだろうしなあ。
とは言っても、あまりにしょうもない買い物はいかんだろうと、別の美術関連本を買って帰ってきたのでありました。しかしカード付属の解説本には、きっちり各スケッチの説明がついているのが心にくいです。普通に欲しくなるじゃないか・・・!



もう一つの気になる美術関連ニュース。
六本木に国内最大級となる国立新美術館、完成
オープンは来年1月ですか! どんな作品が収蔵されるかわかりませんが、とても楽しみです。


あ、蹴球については触れないことにしておきます。

箱舟に帰った鳩

引き続き美術ネタです。何というかここ最近、美術に対する熱が急上昇なので、しばらくこんな感じになるかもしれません。ますます趣味に走ったブログになりますが、まあ今さらでしょう。

今度は卓上に飾っていた絵を変えてみました。
ミレイの「箱舟に帰った鳩」です。画像元:Mark Harden's Artchive(英語)
創世記の「ノアの箱舟」の物語より。大洪水後、地上の水が引けたかどうか調べるために放った鳩が、オリーブの葉をくわえて戻ってきたところです。
ミレイの絵というと、どうしても「オフィーリア」を思い出してしまうし、やはり最も有名ではあるのですが、こんな喜びと希望を感じさせる明るい作品も残しているのですね。他には「盲目の少女」なども、背後の虹に希望を感じさせます。

・・・でも日本ではやはり「オフィーリア」ばかり紹介されてしまうのですけどね。以前にNHKで有名な100作品だかを紹介する特番をやっていた時も、オフィーリアしか言及していませんでしたし。確かに傑作だし名作だとは思うのですが、他の作品ももっと紹介してほしいところです。
ネット検索をしてみても、英語サイトでしか滅多にお目にかかれないので・・・。

画集を探してみましたが、やはり日本では出回っていない模様。「知の再発見」シリーズで出ている「ラファエル前派」がもっとも手頃で手軽に入手できる本であるらしいです。ミレイはどの程度扱っているかわかりませんが、表紙になるくらいなので、まあそれなりに取り上げられているのでしょうね。
ラファエル前派―ヴィクトリア時代の幻視者たち

西洋絵画の巨匠

西洋絵画の巨匠 (5) フェルメール
結局買ってしまいました。誘惑されてしまったこともありますが、もともと欲しかったものですから。先日の日記で言及していた例のシリーズです。
今、一番新しいフェルメールの画集。それだけに印刷もなかなか良く、大きさもかさばらない程度でちょうど良いかと思います。

それにしても、現存する作品が37点しかない画家で1冊の画集を編集するには、相当の苦労があったのでしょうね。中はまだパラ見しかしておりませんが、同時代の画家や影響を受けた絵や、日本の仏像なんてものまで出てきてますから。(汗)

しかしこの「西洋画家の巨匠」シリーズ、全12冊で、しかも選出がかなり微妙だと思います。
モネ、ゴッホ、ダリ、ルノワール、フェルメール、モリゾ、ピカソ、ダ・ヴィンチ、ウォーホル、ゴヤ、カラヴァッジョ、ファン・エイク。

・・・ん? 物凄ーく偏ってませんか。まあ要するに「日本で売れそうな画家」という選抜なんでしょうけどね。
それにしたって、国も時代も系統も、どうにも雑然とした印象しか受けませんよ。

とりあえず順番に並べてみると、
ファン・エイク・・・ネーデルラント絵画
ダ・ヴィンチ・・・ルネサンス
カラヴァッジョ、フェルメール・・・バロック
ゴヤ・・・ロマン主義
モネ、ルノワール、モリゾ、ゴッホ・・・印象派
ピカソ・・・キュビズム
ダリ・・・シュルレアリスム
ウォーホル・・・ポップアート

12人しかおらんのに、印象派が多すぎる! しかも古典主義も新古典主義も1人もいないってどういうことさ!?
ちなみに自分はバロックから古典主義あたりが一番好きなんですよね。しかしこの偏りようは・・・。(汗)
そもそも12人に絞ろうという試み自体が無謀なんですよ。最低でも30人は必要だろうに。売れ行きが良ければ続刊もあるのかな・・・。


なお、昨日から美術関連の本ばかり買ってしまっております。しかもやや俗っぽいの。どのみち素人ですから。(汗)
「ギリシア・ローマ神話の絵画」、「西洋絵画の主題物語2 神話編」、そしてマグリットの画集です。美術本は値が張るのでかなり痛いです・・・。そんなわけで近頃、小説をほとんど読んでいない状況です。文庫で読んでいるのも塩野七生のエッセイだし。
今日、某本屋の某店員さんから薦められた「フランチェスコの暗号」も気になるのですが、ひとまず身辺が落ち着いてからにしようかと思います。結構面白そうだとは思うのですが。

映画「ダ・ヴィンチ・コード」

すみません、W杯のことは何も言いたくありませんので別の話題にそらします。今日一日の活力を根こそぎ奪われた感じです。

映画「ダ・ヴィンチ・コード」オリジナル・サウンドトラック
さて「ダ・ヴィンチ・コード」、日曜日にようやく観てきたわけであります。上の画像はサントラですが、DVD画像がないので代用しました。

原作を読んでいなければよくわからないし、読んでいれば物足りないという話をあちこちから聞いていたわけですが、観てみれば結構面白かったと思います。逆にあまり大きな期待を抱いていなかったからかもしれませんが・・・。
自分としては、夜のルーヴルを観られればもう充分だったわけですし。(苦笑)
「世界一高価な楯」のシーンが削られていたのがちょっと残念でしたけれどね。あと、ウィトルウィウス的人体図がさくっと終わってしまったのもな・・・ソニエール、せつねー!(汗)

そして最後のシーン。ややネタバレなので反転させます。
ローズラインをたどっていって例のピラミッドに行き着くシーンのカメラワークがかなり自分好みでありました。
文字ではあっさり終わってしまったようにも思えたのですが、やはり映像がつくと違いますね。

・・・それにしても、何か原作と違うはずなのにどこがどう違っていたのか、はっきりと思い出せなくなりつつあります。(汗)
もう一度読み返さないとダメかも。そのうち古本で大量に出回るだろうから、それまで待とうかな。
しかし同行した人は原作はもちろん、マグダラのマリアも聖杯伝説もまったく知らない状態だったので、本当に楽しめたのかどうか、かなり疑問です。自分の趣味に付き合わせてしまって申し訳なかったような気もします。(汗)


また、予告で「ゲド戦記」や「パイレーツ・オブ・カリビアン2」が観られたのがかなり嬉しかったです。ゲド戦記、気になりますよ本当に。またも主演はジャニーズかよと思わないでもないのですが、まあそれなりの演技をしてもらいたいものです。キムタクは案外ハマっていたような気もしますが。
原作も、何年も前から読もう読もうと思っていてそのままだったので、この際読んでおくか・・・それとも先に観たほうが良いのか。ジブリはどうせ原作どおりにやらないからなあ。

プラドの名残

先月、プラド展に行ってきたのではありますが、実はそこでカタログを買っていなかったのです。というのも、当日の荷物が多すぎてこれ以上重くしたくなかったからなのですが。(しかも1泊だったし)
そんなわけで、先日通販で買うことにしました。プラド展カタログ。
いや、そんなに必要ないかなとも思っていたのですが、後になって調べてみたらムリーリョの単独の画集というものが国内では存在していないらしく、さらに「貝殻の子供たち」の解説がどこを探しても発見できなかったため、こうなったらカタログを買うしかないと判断したわけです。

同じような理由で、かつてマルモッタン展のカタログも、開催終了後に古本で手に入れたことがあります。それは元値より安く手に入れられましたが。(苦笑)
モネの画集は山ほどあるけれど、モリゾのはあまりない上に、自分の好きな「桜の木」が確実に入っているのが欲しかったからなのですよ。(展示会で来ていたので、カタログには間違いなく入っている)
しかし最近刊行中の「西洋絵画の巨匠」シリーズでは、ラインナップの中にモリゾが入っているのですけど・・・。今頃になって再評価というところでしょうか。
ちなみにこのシリーズで気になっているのはフェルメール、モリゾ、ダ・ヴィンチ、カラヴァッジョ、ファン・エイクです。うう、でも全部そろえるには出費が痛い(汗)。そしてフェルメールの発売日はもうすぐです。

話は戻りますが、プラド展カタログ。思っていた以上になかなか素敵でした。改めて見てみると、本当に凄い展示内容だなと思います。まだ開催中ですので、是非ともご覧ください。というか、自分自身もう一度行っても良いくらいです。当日は人混みもさることながら、あまり集中して観ていなかったもので・・・。後になってクロード・ロランも一点来ていたことを知りましたよ(汗)。き、気づかなかった・・・! 不覚!!(阿呆すぎる) ロランはローマの画家というイメージが強かったのですが、実はプラドに結構所蔵されていたのですね。

それにしても、この美術展のカタログというシロモノ。実物を観た後で読むともう一度その作品を観たくなります。音声ガイドは借りない主義なので(どうせ人混みでよく観られないし)、当日は詳しい解説がわからないまま観ていることになるわけです。
本当は先に通販でカタログを買って、事前に解説を読んでから観に行ったほうが良いのかもしれないな・・・とふと思います。(苦笑)
でもやはり先に実物を観ておきたいという気持ちもあるし。ベストなのは、一度観て、カタログを読んで、もう一度観るというパターンかもしれません。しかしそこまでするにはやはり遠いですよ帝都はね。(汗)


しかしなぜこのプラド展の目玉はティツィアーノの「ヴィーナスとオルガン奏者」なのか。ルーヴルでもなぜアングルの「トルコ風呂」なのかと思いましたが。
・・・いやね、カタログの表紙なのでね。やはり裸婦が好まれるということなのでしょうか。(苦笑)

ひとときの楽しみ

隣のピックアップにも載せてありますが、現在読んでいるのは塩野七生氏の「イタリア遺聞」です。昼休みに細切れに読んでいるので、進み方は相変わらず遅いのですが、これは短い時間で少しずつ読むのに向いている作品だと思います。

そもそもエッセイなのであまり構えずに読める上に、歴史トリビアが数ページの間に山ほど詰まっております。これでしばらくお昼休みが楽しく過ごせそうです。
詳しいレビューは後日読み終えてから改めて。


ところで地元の不審火その後。
隣市で放火未遂の容疑者が先日逮捕されたのですが、同一犯かどうかかなり怪しいところです。ちなみにこちらの地域で起こった放火事件は19件。短期間に頻発しすぎです。母校まで焼け落ちるし。
早いところ一件落着してもらいたいところです。

模様替え

先日の部屋バトンでは、壁に飾っていたのはフェルメール3枚だったのですが、そろそろ模様替えしたいなと思って2枚入れ替えました。
ムリーリョの「貝殻の子供たち」とジェラールの「プシュケとアモル」。前者は先日のプラド展で、後者は去年のルーヴル展でそれぞれ生で観ているので、実物をふと思い出したりします。特にルーヴルは混みすぎていてよく見えませんでしたけれども。(汗)

家具の配置を変えるのはほぼ不可能なので(配線や出入り口の位置の関係もあって)、簡単に変えられるのはやはり壁のレイアウトくらいになってしまいますね。
さて今度は卓上の絵も入れ替えようかな。というのも、今までムリーリョの作品は卓上サイズだったのを、今回大きく伸ばしてみたので。同じ作品がサイズ違いで置いてあるっていうのも、ちょっとくどいですから。
しかしプリンタの性能が悪すぎて、フチ回り1cmほど印刷できないので、ハガキサイズだと絵が小さくなってしまうのが難点だったりします。A4に印刷してから切るしかないのかな・・・。

しかし当然、近代現代の絵は著作権の関係でオンラインから拾ってくるわけにいかないので、欲しい絵がなかなか見つからない場合も多いです。あっても印刷に耐えられるだけの解像度ではないし。
自分がいつも利用しているのは海外サイトなのですが、やはり1850年代までしかリストがありません。古代趣味なアルマ・タデマとかあれば良かったのになあ。


ところで先日、まぐまぐからメールが届いておりました。半年間メルマガを発行していないので、今月中に発行しないと自動的に廃刊になってしまうそうです。
今後もあまり発行する予定がないので、いっそなくしてしまおうかとも思うのですが・・・さてどうしよう。いずれにせよ今月のうちに発行するかどうか決めておかねばなりませんね。でも誰も待ってないだろうけど。(汗)

ジーキル博士とハイド氏

ジーキル博士とハイド氏

何ゆえこの本を手に取ったかと言いますと、去年の新潮文庫のキャンペーンで選んだ2冊のうちの1冊だからです。
理由・・・安いから。(汗)
いや、何しろ有名すぎる作品でありますし、一度ちゃんと読んでおきたいとは思っていたのですよ。二重人格の代名詞のように使われているけど、原作を知らないままではいかんだろうと思って。(もちろん、あらすじは知ってますが)

中身は予想以上にかなりあっさりしており、博士が異常な衝動に駆られた理由がもうちょっと深く掘り下げられていればなあと思いました。でも最後のプツンと切れるような唐突な終わり方は結構好みであります。いろいろと後で語られないほうが良いでしょう。

それにしても19世紀当時、この作品が与えた衝撃は相当のものではなかったかと思います。そしてジーキル博士の病的な異常性の描写も、作者自身が極めて不健康な身体の持ち主であったからこそなのかもしれません。冬に一歩でも外に出れば肺炎になるなんて・・・どんな体ですか本当に。(汗)
それでも人妻と恋に落ち、離婚成立寸前の彼女の元へ、イギリスから船で大西洋を渡り、汽車でアメリカ大陸を横断してカリフォルニアまで、文字通り命懸けで旅をするなんて、凄いですよ。こちらのほうがよほど文学的ではありませんか。

スティーブンスンの晩年を描いた、中島敦の「光と風と夢」が唐突に読みたくなりました。自分の持っている短編集には、残念ながらこの小説は入っていないのです。というか、そもそも収録している本が少ないようです。図書館で全集でも借りてこようかな。しかし積読本が多すぎて、図書館の本まで手が回らない状況ではあるのですが・・・。(汗)
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部屋バトン

某所からひっそり拾ってまいりました。部屋バトンです。
では早速いってみましょー。

■あなたは実家? 一人暮らし?
実家暮らしです。

■あなたの部屋に写真はありますか?
カレンダーは風景写真だけれども、写真そのものは飾っていませんね。現在。

■あなたの部屋の壁に何か掛ってる?
世界遺産カレンダー。
フェルメールの絵が3枚。(以前にブログに載せたもの)
あと、ポストカードサイズでムリーリョとミュシャが。

■あなたの部屋にぬいぐるみはありますか?
そういうファンシーなものはありません。

■あなたの部屋に漫画はありますか?
あります。大半は売り払いましたが、残っているものは相変わらず。

■あなたの部屋にある機械は?
ノートパソコン。
周辺機器(スキャナー、プリンター、ペンタブ、デジカメ他)
CD-MDプレイヤー、ポータブルプレイヤー、SDプレイヤー他。
テレビデオ。DVD-ビデオプレイヤー。ビデオエディター。
まったく使われていないプレステ、GBA。
何か機械ばっかだな。

■あなたの部屋でこれだけは人に負けない!!っていうのはありますか?
床にモノを散乱させておくことだけはありません。とりあえず寝る前までにはきっちり片付けています。

■寝るときに必ず周りに置くものは?
時計と懐中電灯。

■あなたの部屋は何畳ですか?
8畳くらいかな。

■あなたの部屋は全体的に何色ですか?
黒と茶・・・の幻想。

■あなたの部屋にはどんな家具がありますか?
さっきの機械類に本棚2つと机とベッド。

■あなたの部屋で一番多いものは?
本でしょう。

■ポスターなどは貼ってありますか?
ポスターは貼りません。

■あなたの部屋で一番目立つものは?
とりあえず絵ではないかと。

■あなたの部屋にこだわりはありますか?
機能性。

■部屋を教えてもらいたい人9人を紹介して下さい
部屋を教えたい人にお願いします。
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